プロの現場でゴリゴリ使うキャラ制作ワークフロー

プロの現場でゴリゴリ使うキャラ制作ワークフロー
  • 中級者向け
  • モデリング

2026.3.29 SUN 13:45-14:45

SAFEHOUSE, Blizzard Entertainment, 1047 Gamesといった国内外の会社でBlenderをメインツールとして働いてきた経験をもとに、ゲーム制作の現場でBlenderを使うメリットや実際のワークフローを紹介します。
今回は1047 Gamesの社長であるIanより許可を頂いたので、ゲーム『Splitgate Arena Reloaded』で実際に製作したOniというキャラのBlenderシーンを見せながら解説します。


イベント当日になったら該当する視聴ページにログインしてご視聴ください。


登壇者

ちろナモ 氏のイコン

キャラクターアーティスト

ちろナモ 氏

株式会社ジェットスタジオにてプリレンダCG制作でキャリアをスタート。カプコンにてストリートファイター6の開発に参加したのち、キャラクターモデリングスーパーバイザーとしてSAFEHOUSEに参加。その後2022年にBlizzard Entertainment入社のため渡米、1047 Gamesで勤めたのち、今年4月より日本へ帰国し活動予定。
Artstation: https://www.artstation.com/chironamo