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抽象的な表現 [ONESAL]

講演内容:

会社紹介に加え今まで制作した映像作品の説明をします。クライアントワークではORBIS Uにて使用したCinema4D R20の解説と普段使用している小技などを説明します。他の作品としてPause Fest “Significant Otherness”にてCinema4dを使用したパートを実際に作りながら説明します。

ONESAL

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登壇者:

株式会社ONESAL
センディン・ダミアン 氏
アート・ディレクターアルゼンチンにて数々の映像作品に携わった後日本に移住。
アートディレクションを主に担当し制作したThe Melbourne Model – Infinite FuturesではAdfest 2018やCannes Lions 2018、Case Awards 2018にて
数々の受賞とファイナリストとして名を連ねる。他にもSignificant Otherness – Pause Fest 2019やDeloitte – At the Beginning of Everything、
RIMOWA x Onesalなどを制作し数々のアワードを受賞している。

株式会社ONESAL
小原 輝士 氏
CGデザイナー大学卒業後2018年Onesalに入社、主にモーションデザイナーとして映像制作に携わる。クライアントワークではディレクションも担当している。
Deloitte – At the Beginning of Everythingを始めSignificant Otherness – Pause Fest 2019などに参加している。


受講対象:

アートディレクション、CGアニメーションに興味のある方。Cinema4Dについて興味のある方。


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