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クリエイター向けPCブランド「raytrek」にAdobe Creative Cloudの必要システム構成をクリアした推奨モデルを販売開始(サードウェーブデジノス)

クリエイター向けPCブランド「raytrek」にAdobe Creative Cloudの必要システム構成をクリアした推奨モデルを販売開始(サードウェーブデジノス)

サードウェーブデジノスは、クリエイター向けPCブランド「raytrek」に、Adobe Creative Cloudの必要システム構成をクリアしたraytrek-V Adobe CC推奨モデルを、全国22の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイトにて販売開始した。
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■用途別で考えられた幅広いラインナップ

Adobe CCを最大限活用するクリエイター向けモデル。Adobe CCを使っている全てのクリエイターのニーズに答えるべく、エントリークラスのハイコストパフォーマンスモデルから、4KシネマカメラのRAWデータもネイティブに編集可能なTITAN X搭載モデルまで、幅広いラインナップが用意されている。使用目的に合わせ、"Photo"、"Design"、"WebDesign"、"Video"といったカテゴリ別でそれぞれの作業内容にぴったりのモデルを選ぶことができる。

Photoカテゴリ:PhotoShop & LightRoomユーザー向け
Designカテゴリ:PhotoShop & Illustrator & InDesignユーザー向け
WebDesignカテゴリ:Photoshop & Illustrator & Dreamweaver & MUSEユーザー向け
Videoカテゴリ:Premiere Pro & After Effects & Photoshopユーザー向け

■全モデルにSSDを搭載

快適な作業環境のため全てのモデルにSSDを搭載。大容量SSD搭載モデルでは豊富なアセットを気兼ねなくCドライブへ保存でき、素材の読み込みも高速で行うことが可能だ。

■raytrek Adobe CC推奨モデルの特長

IM:コストパフォーマンスが高い、シンプルなデザインワークにオススメのモデル(for Design, WebDesign)
GE:アセットをCドライブに気兼ねなく入れられる大容量SSD搭載のプロユースモデル(for Design, WebDesign)
MX:Web用ビデオクリップやホームビデオの編集におすすめのエントリーモデル(for Photo, WebDesign, Video)
XT:GTX1060搭載でスムーズなエンコードが可能なハイコストパフォーマンスモデル(for Video)
ZF:サイトに埋め込むビデオクリップも編集可能なグラフィックボード搭載モデル(for Video)
XK-E 4K:4KシネマカメラのRAWデータもネイティブに編集可能なTITAN X搭載モデル(for Video)
LC-M:パブリッシングに必要な正しい色を得るためのグラフィックスカードQuadro搭載モデル(for Design)
LT M2:10ビットカラー対応で、カラマネモニタとカラーマッチングプリンタとの組み合わせで正確な色を再現(for Photo)
LC-E M4:ギガピクセルイメージ、ライトフィールドなどさらなる写真の表現を可能にするハイスペックモデル(for Photo)

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