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【プロダクションマネージャー】インタビュー

【プロダクションマネージャー】インタビュー

4月はすぐそこ!
ウェルツアニメーションスタジオでは、今年度も有望な新入社員たちが加わります。

 

昨年度入社したスタッフにも、いつまでもフレッシュな気持ちを忘れないでほしいので、新入社員の先輩になってしまう前に、初心インタビューを実施しました。今回はプロダクションマネージャー2名の回答です。

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■質問

Q1 学校では、何を学びましたか?
Q2 なぜWelzを選びましたか?
Q3 現在の仕事内容について教えてください。
Q4 Welzはどんな会社ですか?
Q5 3年後には何をしていたいですか?

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■回答A

A1
私の通っていた学校は、映像を軸としたコンテンツ全体を、ビジネスから制作まで幅広く学べる環境だったと思います。様々学んでいく中で、CGであれば映画・アニメ・ゲーム・VRなど様々な分野に関わること感じ、在学中の後半はCGを中心に勉強しました。

A2
アニメやCMなど1つのジャンルに絞らず仕事をしたいと考えていました。Welzを調べた際、アニメからCM、企業VPまで幅広く扱っている 点に惹かれました。また、面接にて企画から関わる案件もあると教えて頂いたのもWelzを選んだ理由の一つです。

A3
プロダクションマネージャーとして、アニメのCGパートなどの進行管理をしています。

A4
声の通りやすい会社だと思います。1フロアに全スタッフがおり、全ての案件が見えるので、何かあればすぐに意見交換ができます。やりたいことがあって意思表示をすれば大抵聞いてもらえる気がします。

A5
プロデューサーとしての一歩を踏み出していたいです。また、プロダクションマネージャーとしても「君に任せれば案件が安定する」と言われるようにしたいと思います。
とはいえ、今はやることなすこと新しい発見がある状態です。今後どのように変化していくかは自分でも楽しみにしています。

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■回答B

A1
情報学部だったので、プログラミングやインターネットについて学んでおりましたが、元々映像が好きだったこともあり、3年次からの選択制の授業で「メディアプロデュースコース」に進み、映像制作やプロデュースに関する勉強をしました。

A2
アニメーションスタジオという会社名ながら、CMやVPなど他社ではできない様々な案件に携わることができるからです。 
A3
進行管理の仕事をしています。普段はスタッフィングやスケジュール管理が主な仕事ですが、案件によっては実写の撮影現場の手伝いや、ナレーションの収録に立ち会ったりと様々です。
A4
人数が少ないこともあり、部署にとらわれずそれぞれが仲の良い雰囲気です。
また、新人でも企画の段階から制作に携わるチャンスが多くあることは、他社にはない部分だと思います。

A5
プロデューサーとして映像作品を企画・プロデュースをしたいと考えています。

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ウェルツアニメーションスタジオでは、3DCGクリエイターを中心に新しい仲間を募集しています。

 

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