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リトルプラネットがコラボした音感バラエティ『オトラクション』がゴールデンタイムでレギュラー化、特番放送決定(プレースホルダ)

リトルプラネットがコラボした音感バラエティ『オトラクション』がゴールデンタイムでレギュラー化、特番放送決定(プレースホルダ)

遊びが学びに変わる次世代型テーマパーク「リトルプラネット」を全国に展開する株式会社プレースホルダ。同社のリトルプラネットがアトラクションをコラボ開発した音感エンターテインメント番組『オトラクション』が、2021年4月よりTBS系全国ネットでレギュラー化する。これに先立ち2月23日(火・祝)19時より放送される特番にあわせて、全国7ヵ所のリトルプラネットで2月24日(水)より、番組に登場したアトラクション2種の体験版が登場する。また同日から、一部時間帯にかぎり「大人(18歳以上)のみ」でもリトルプラネットに入場できる特別チケットを販売する予定だ。
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■『オトラクション』とは

『オトラクション』は、近年アーケードゲームを席捲する"音ゲー"をアトラクション化した新感覚の音感バラエティ番組。ミュージシャンの西川貴教氏と"お笑い第7世代"霜降り明星が初タッグでMCを務め、出演者たちがチーム対抗で最新のデジタル技術で生み出されるゲームの世界に入り込み、身体と五感をフル活用しながら勝利を目指す。2020年8月に初めて特番として放送されツイッターでトレンド入りするなど話題となったこの番組が、今年4月より毎週火曜19時放送のレギュラー番組となって登場する。

■2月24日よりアトラクション2種の体験版が登場、一部時間帯で「大人のみ」での入場が可能に

リトルプラネットでは昨年の特番より、サウンド、メロディ、リズムなどの「音」をテーマにしたデジタルアトラクションを番組とコラボ開発している。このたびのレギュラー化を記念して、特番放送翌日の2月24日より全国7ヵ所のリトルプラネット(お台場、新三郷、松戸、沼津、名古屋、和泉、鹿児島)に、番組に登場したアトラクション2種の体験版が登場する。出演者が挑戦した新感覚の"音ゲー"アトラクションを、視聴者も実際に体験することができる。またリトルプラネットでは通常、大人(18歳以上)と子ども(17歳以下)のグループのみ入場可能だが、2月24日より各パークで閉店時間の2時間前より「大人のみ」でも入場できる特別チケットを販売する予定だ(当日分を店頭で販売、枚数に限りあり)。詳細は決定次第、公式サイトで発表される。

■次世代型テーマパーク「リトルプラネット」とは

リトルプラネットは、最新のデジタル技術を駆使して子どもたちの探究心や創造力を刺激する、全く新しいタイプのファミリー向けテーマパーク。砂遊びや紙相撲、影絵遊びといった昔ながらの遊びにテクノロジーが融合したアトラクションを通じて、子どもたちに"未来のアソビ"を提供する。現在、首都圏のほか大阪・名古屋など全国7箇所に常設パークを展開している。
公式サイト:litpla.com/

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