>   >  英語でも聞ける、読み聞かせ絵本アプリ「おやつめいろパンクー」発売。パンクーLINEスタンプも販売開始(ポリゴン・ピクチュアズ)
英語でも聞ける、読み聞かせ絵本アプリ「おやつめいろパンクー」発売。パンクーLINEスタンプも販売開始(ポリゴン・ピクチュアズ)

英語でも聞ける、読み聞かせ絵本アプリ「おやつめいろパンクー」発売。パンクーLINEスタンプも販売開始(ポリゴン・ピクチュアズ)

ポリゴン・ピクチュアズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:塩田周三)は、iPad用読み聞かせ絵本アプリ「おやつめいろパンクー」App Storeにて販売開始した。

イワタナオミの新作キャラクター「おやつのもりのパンクー」が、読み聞かせ音声付き絵本アプリになった。日本語と英語の2言語に対応、現在1話無料で提供している。楽しい話の合間には迷路ゲームがあるので、小さい子供も飽きずに楽しめる。また、録音機能付きなので父親・母親など家族の声での読み聞かせが出来、子供はいつでも安心だ。さらに、今回のアプリ発売を記念して、パンクーのLINEスタンプを販売する。

子供の知的好奇心を刺激する読み聞かせ絵本。パンケーキ大好きのおやつアニマルのパンクーと、おやつの森の冒険に出かけてみてはどうだろう。
詳しくはこちら

■iPadアプリ概要

・アプリ名:おやつめいろパンクー
・アプリ提供先:App Store
・内容:迷路ゲーム付き読み聞かせ絵本アプリ
・カテゴリ:教育、ブック
・対象年齢::0歳以上
・推奨 iOS:8.0
・利用料金:1話無料、2話以降はアプリ内課金
・App Store

■iPadアプリ特徴

・日本語/英語の切り替え機能付き
・録音機能付き
・迷路ゲーム付き
・タッチだけの簡単操作
・イワタナオミのポップな絵本
・1話無料

■「おやつアニマル・パンクー」Lineスタンプ配信

「おやつめいろパンクー」アプリの発売を記念して、メインキャラクターのパンクーのLinesスタンプを発売。おやつが大好きで、いつも元気いっぱいのパンクースタンプだ。 「おやつアニマル・パンクー」Lineスタンプはこちら

©POLYGON PICTURES

■イワタナオミについて

静岡県生まれ。イラストレーター、キャラクターデザイナー、映像監督。CGアニメーション作品も多数発表、その個性的な作風は、海外でも高い評価を受けている。現在、ポリゴン・ピクチュアズ所属。
・イワタナオミホームページ:www.iwatanaomi.com/

【代表作】
-3DCG TVアニメーション-
『グレゴリーホラーショー』(全72話)
『ペコラ』 (全52話)

※2001年Annecy animated film festival TVフィルム部門 TVシリーズ特別優秀賞受賞作 『のってけエクスプレッツ』(全26話)
※2003年Annecy animated film festival TVフィルム部門ノミネート作 『ミッドナイト・ホラースクール』(全52話)
※2004年Annecy animated film festival TVフィルム部門ノミネート作

-絵本-
『星くずぼうやのぼうけんりょこう』シリーズ(角川書店刊)

-キャラクターデザイン-
『Cool Michael』

■株式会社ポリゴン・ピクチュアズについて

1983年7月の設立以来、「誰もやっていないことを圧倒的なクオリティで世界に向けて発信していく」ことをミッションに掲げ、先端的なエンタテインメント映像の製作を手がける国内最大手のデジタルアニメーションスタジオ。マレーシアの制作拠点「Silver Ant PPI Sdn. Bhd.」、映像ソフトウェア開発の「株式会社ジェー・キューブ」のグループ2社を含め、400名以上のクリエイターが集結。「ポリゴン・ファミリー」として、日々、様々なメディア向けのコンテンツ制作に力を注いでいる。代表作は、『トランスフォーマー プライム』『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』(両作ともデイタイム・エミー賞受賞)、『トロン:ライジング』(アニー賞受賞)、『シドニアの騎士』(静野孔文監督)、『山賊の娘ローニャ』(宮崎吾朗監督)、『亜人』(瀬下寛之総監督、安藤裕章監督)など。

今後も世界的に評価が高い日本のアニメーションと、同社独自の技術・企画ノウハウとを融合させ、コンテンツ・ビジネスにおけるリーディング企業を目指していく。
www.ppi.co.jp

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