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VFXのAR体験ができるアプリ「AR LIVE STATION」、第1弾アーティストとしてrovelab(midicronica716 × masaru iwabuchi)を起用

VFXのAR体験ができるアプリ「AR LIVE STATION」、第1弾アーティストとしてrovelab(midicronica716 × masaru iwabuchi)を起用

株式会社キャドセンターは、株式会社マイクログローブと共同開発したARプラットフォームアプリ「AR LIVE STATION」をiOS/Androidにてリリースした。
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■「AR LIVE STATION」について

「AR LIVE STATION」は、3DCGや透過動画を使ったデジタルライブを楽しむことができる未来型エンターテイメント。第一弾のアーティストとして、rovelab(midicronica716 × masaru iwabuchi)をフィーチャーしている。「AR LIVE STATION」は一般的なARアプリと違い、3DCGだけでなく、VFXを絡めた透過実写動画の表示が可能で、目の前にアーティストがいる様な感覚でLIVEを楽しむことができる。

主な機能
1)ARコンテンツ
iPhoneのカメラを利用して、AR(拡張現実)コンテンツを体験することができる
2)ARカメラ
AR(拡張現実)コンテンツを撮影するカメラ機能
3)ARマーカー
ARマーカーはキャドセンターおよびタイアップ先で入手可能。持ってない人は、PDFをダウンロードしマーカーを印刷して体験できる
4)シェア
撮影した写真をFacebook、Twitter、LINEの連携アプリに渡して共有することができる

アプリ概要
アプリ名:AR LIVE STATION
価格:無料
iOS:http://bit.ly/prarliveios
Android:http://bit.ly/prarliveandroid

■参加アーティスト

midicronica 716
Nujabes音楽監修のTVアニメ『サムライチャンプルー』最終話のエンディングテーマに楽曲『San Francisco』が抜擢され、突如出現した覆面HIPHOPユニットmidicronicaのメンバー。イラストレーターであるsteroidが描くキャラクターをオルターエゴに据え、現実と非現実の隙間で活動中。
masaru iwabuchi as 666
佐々木 希やCharisma.com(カリスマドットコム)など著名アーティスト達への楽曲提供をはじめ、数々のCM楽曲制作などを手掛けるトラックメーカー。気が向いたときにmidicronicaの楽曲制作を手伝っており、ゆるりと活動中。

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