>   >  IMAGICA EEX、IMAGICA Lab、フォトロン、「第32回 マイナビ 東京ガールズコレクション2021」にてXR映像演出及び映像技術を提供
IMAGICA EEX、IMAGICA Lab、フォトロン、「第32回 マイナビ 東京ガールズコレクション2021」にてXR映像演出及び映像技術を提供

IMAGICA EEX、IMAGICA Lab、フォトロン、「第32回 マイナビ 東京ガールズコレクション2021」にてXR映像演出及び映像技術を提供

株式会社IMAGICA GROUPのグループ会社である、株式会社IMAGICA EEX株式会社IMAGICA Lab.株式会社フォトロンは共同で、オンラインで開催された「第32回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2021 SPRING/SUMMER」(以下、「マイナビ TGC 2021 S/S」)において、XR映像演出および技術提供した。
詳細はこちら

■概要

「マイナビ TGC 2021 S/S」では、同社グループのクリエイティビティとテクノロジーを駆使し、マイナビ TGC 2021 S/SOPENING STAGE、#ワークマン女子 Tough & Cawaii STAGE、マイナビウエディング/平井 大 SPECIAL LIVE STAGE、フィナーレなど数多くのパートで、XRテクノロジーを使った映像演出及び技術提供を行い、インタビューブースではバーチャルスタジオのデザインから撮影・合成などを実施することで、ニューノーマル時代の「最先端XRファッションショー」を実現した。

特に、初出展となった#ワークマン女子 Tough & Cawaii STAGEでは、ワークマンの心髄である作業着商品の機能性や着用シーンを親和性のあるパワーワードどともにかっこよく表現する「タフパート」と、新業態の#ワークマン女子のかわいさや、キャンプ、フェスなど、生活シーンでの商品のかわいさをパワーワードとともに表現する「カワイイパート」にわけ、「タフパート」では、太陽、雲、雨、雷、等過酷な気象状況を、XRテクノロジーで立体的に表現し、「カワイイパート」では日常の中でのかわいさを、キーワードやイラストで空間にポップに演出することにより、オンライン配信ファッションショーならではの手法で、ブランドコンセプトを表現した。

新着のニュース一覧