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レンダリングソフトウェア「PPixel」(ピクセル)を自社開発、独自の映像表現と効率化を実現(ポリゴン・ピクチュアズ)

レンダリングソフトウェア「PPixel」(ピクセル)を自社開発、独自の映像表現と効率化を実現(ポリゴン・ピクチュアズ)

株式会社ポリゴン・ピクチュアズは、レンダリングソフトウェア「PPixel」(ピクセル)を開発したことを発表した。
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■概要

PPixelはセルルックCGスタイルをはじめとするNPR(ノンフォトリアリスティックレンダリング)表現に特化したインハウスのレンダリングソフトウェア。同ソフトウェアは、近年多様化する映像表現において独自性のあるルックやスタイル表現を可能にすることを目的に、同社が長年培ったアイデアやノウハウを組み込んで開発した、新しい映像表現の探求に欠かせないツールだ。PPixelの開発、導入により、独自性の高い映像表現をつくり出すとともに、PPixelと既存の制作パイプラインシステムの融合、NPR表現にフォーカスすることによる処理の高速化、レンダリング時間の短縮などの効率化を実現。これまで以上に高品質な映像を高い生産性で制作することが可能になった。

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