>   >  第8世代インテルCoreプロセッサー搭載のミドルタワーPC「Endeavor Pro5900」が新登場(エプソンダイレクト)
第8世代インテルCoreプロセッサー搭載のミドルタワーPC「Endeavor Pro5900」が新登場(エプソンダイレクト)

第8世代インテルCoreプロセッサー搭載のミドルタワーPC「Endeavor Pro5900」が新登場(エプソンダイレクト)

エプソングループのエプソンダイレクトは、インテル社の最新プロセッサー「第8世代 インテル Coreプロセッサー」搭載のミドルタワーPC「Endeavor Pro5900」を発表した。「Endeavor Pro5900」は、オンラインショッピングサイトおよびコールセンターを通じて販売中だ。
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■「Endeavor Pro5900」の特長

最新プロセッサー 第8世代 インテル Core プロセッサー搭載
「Endeavor Pro5900」はミドルタワーPC「Endeavor Pro5800」の後継モデル。Z370チップセットを採用、CPUは定格3.7GHz(ターボブースト動作時は4.7GHz)で動作するインテル Core i7-8700Kプロセッサーをはじめとした、第8世代インテル Core i5/i7プロセッサーを用意している。従来モデルで好評だった、HDDフロントアクセスを採用した本体ケースは継承、高いメンテナンス性を継承している。
インテル Optane メモリー搭載可能
HDDと組み合わせることで大容量かつ高速化を実現する、インテル Optaneメモリーをラインアップ。インテル Optaneメモリーは、HDD上の頻繁に使用するデータをあらかじめキャッシュすることで、OSの起動やアプリケーションの起動が高速化される。
最大6基搭載可能なストレージや拡張ユニットも選べる豊富なBTOメニュー
ストレージはM.2 SSDが2基搭載可能、ドライブベイの4基構成を加えると最大6基搭載が可能。映像や3DCGなどの巨大なデータや、膨大な画像データも余裕をもって保存ができる。OS、CPU、ビデオ、メモリー、ストレージのほか、電源容量や拡張ユニット、各種インターフェイスなど豊富なBTOメニューを用意している。

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