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モバイルゲームに向けたCG制作のほか、映像制作やオリジナル作品にも挑戦できる【DCG Entertainment】

モバイルゲームに向けたCG制作のほか、映像制作やオリジナル作品にも挑戦できる【DCG Entertainment】

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DCG Entertainment(以下、DCG)は、愛知県名古屋市に本社を置く創業4年目のCGプロダクションだ。「人を活かし、人が創る」という理念の下、コンシューマ、モバイルゲームに向けた3D制作などの受託業務のほか、オリジナルのゲーム、映像作品を制作している。これまで『テイルズ オブ ザ レイズ』(配信元:バンダイナムコエンターテインメント)などの3D制作を手がけてきた。現在は主にスマートフォンゲームの3Dグラフィックを制作しているという同社。ディレクターの川村幸一郎氏は「モーション、エフェクト、2D、3Dモデルの作成のほか、キャラクターデザインや会話パートのスクリプト作成など、業界の中でも幅広い業務を担当できることが当社の強みです」と語る。

プロジェクトによっては1週間でプレイアブルキャラクターを作成することもあるため、現場ではスピードとクオリティの両立が求められる。若手でも素早くクオリティの高いものをつくり出すことができるのは、同社が力を入れている研修制度のおかげだ。人材育成を担当しているプロジェクト推進部の上門賢一氏は研修について「研修の目的は、社内のモデル、モーション、エフェクトのチームに、素早く製品レベルのものをつくり出せる状態でアサインしてもらうこと。そのため半年間という長い期間のカリキュラムを作成。3D制作を総括的に学ぶのではなく、それぞれがアサインするチームで必要な知識や技術を集中的に学んでもらっています」と話す。研修期間中は研修社員それぞれに1人ずつメンターがつき、制作で困った時はすぐ相談できる体制をとっている。こうした環境を整えることで、研修後すぐに活躍できる技術が身につくという。

DCGは現在3DCGモデラー、モーションデザイナーなどの職種を募集中だ。求めている人物像について川村氏は「今後の目標はゲームだけではなく、映像などCGを使った幅広い制作物を提供していくこと。そのため、どんなことにも自発的に挑戦していけるゼネラリスト志向を持った人を求めています。ゲーム制作は未経験でも、3Dソフトを使った業務経験があれば職歴は問いません」と語った。

ゲームにとどまらず、幅広いCG制作に挑戦したい方はぜひ応募してほしい。

[POINT1]
キャラクターデザインからモデル作成まで幅広い業務を1社で担当

[POINT2]
ゲーム制作は未経験でも必要な技術を身に着けられる研修制度

■社内風景

■求人情報

▼募集職種
①3DCGモデラー
②3DCGモーションデザイナー
③アートディレクター
④テクニカルアーティスト

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左より、上門賢一氏(プロジェクト推進部 部長代理)、川村幸一郎氏(コンテンツ事業部 ディレクター)

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3DCGモデラー
3DCGモーションデザイナー
アートディレクター
テクニカルアーティスト

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cgworld.jp/jobs/30506.html

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