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ミニタワー型ワークステーション「FUJITSU Workstation CELSIUS W570」をVR向けのアスク推奨モデルとして取り扱い開始

ミニタワー型ワークステーション「FUJITSU Workstation CELSIUS W570」をVR向けのアスク推奨モデルとして取り扱い開始

アスクは、富士通のミニタワー型ワークステーション「FUJITSU Workstation CELSIUS W570(以下、CELSIUS W570)」を、VR向けの同社推奨モデルとして販売を開始した。
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■概要

富士通のワークステーション「CELSIUS W570」は、基本性能を強化し、コンパクト化を実現したミニタワー型ワークステーション。最新の高性能CPU「インテル Xeon プロセッサー E3-1200 v6/E3-1200 v5」に加え、GeForce GTX 1060を備えたZOTAC社製の小型グラフィックボード「ZOTAC GeForce GTX 1060 3GB Mini」を搭載。VR Ready認証を受けたグラフィックボードを搭載することで最高のVR体験を提供し、最新のCADやCAE、解析シミュレーションなどのアプリケーションにおいても、スピーディーかつ快適に使用することができる。

「CELSIUS W570」は、VR向けのチェックツールである「SteamVR Performance Test」をクリアしており、HTC社製のVRヘッドマウントディスプレイ「HTC Vive」との使用に最適なモデルとなる。

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