BOXX Technologies製品の国内販売元、トーワ電機株式会社 BOXX事業部は、ワークステーション APEXXシリーズのラインナップを拡充し、最新のAMD Ryzenプロセッサー搭載の2製品を本日8月3日(金)より販売を開始した。APEXXシリーズは、3ds MaxInventorMayaREVITはじめSolidworksCATiAなど、主要な3D CADや3Dモデリングアプリケーションなどに対して驚異的なパフォーマンスと安定した動作をオフィスのデスクサイド環境で提供する。
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■概要

APEXX A2は、第2世代AMD Ryzenプロセッサーと1つのデュアルスロットプロフェッショナルGPU、記憶容量が豊富でコンパクトで静かなシャーシ内に格納された豊富なストレージオプションを備えたエントリーレベルのワークステーション。

APEXX T3ファミリは、要求の厳しい3Dコンテンツ作成ワークフローのための汎用プラットフォーム。驚異的な高速AMD Ryzen Threadripperプロセッサーに加えて、十分なメモリ容量と最大3つのプロフェッショナルGPU、SSD及びHDDハードドライブスペースを備えている。また、BOXX独自の液体冷却システムによってハードな利用環境でもデスクサイドの静音性を保つ。