ポリゴン・ピクチュアズとボーンデジタルは、11月20日(金)に東京にてMaya用リギング&アニメーションフレームワーク「eST3」のフリー配布開始を記念した特別セミナーを開催します。
本セミナーでは、eST3の基本コンセプトや主要機能に加え、ポリゴン・ピクチュアズが手掛けるTVアニメ『TANK CHAIR-戦車椅子-』の制作現場での活用事例を紹介。効率的なリグ構築からアニメーション制作の実践テクニックまで、実際の制作フローを交えて解説します。
開催概要
【日時】
11月20日(金)17:00–18:30予定(開場16:40)
【開催方法】
リアル開催
【会場】
TSUDOI @ポリゴン・ピクチュアズ社内(東京 南麻布)
【参加対象】
リグやアニメーションに携わる方。リグに興味のある方。Mayaをお使いの方
【参加費】
無料※事前登録制
【定員】
100名※先着順
【応募期間】
11月19日(木)17時まで
【主催】
株式会社ポリゴン・ピクチュアズ
株式会社ボーンデジタル
【協賛】
オートデスク株式会社
【その他】
※後日配信等は予定しておりません。現地にてご参加ください
当日のアジェンダ
・TVアニメ『TANK CHAIR-戦車椅子-』におけるリグ編
・アニメーション編
講演内容
TVアニメ『TANK CHAIR-戦車椅子-』のリグ&アニメーション事例紹介
『TANK CHAIR – 戦車椅子』の実例を使用し、eST3を使用したリグのワークフローや、アニメーションでのこだわり、さらにeST3の特殊な機能をご紹介します。
ゲスト
岡嶋 奨氏
アニメーションスーパーバイザー
株式会社ポリゴン・ピクチュアズ
手塚昇吾氏
アニメーションスーパーバイザー
株式会社ポリゴン・ピクチュアズ
宇加井陽子氏
リギングリードアーティスト
株式会社ポリゴン・ピクチュアズ
※本イベントへのお申し込みにはクリエイターズIDが必要です。クリエイターズIDをお持ちでない方は、新規登録ボタンからご登録ください
関連記事:CGWORLDでのeST3連載はこちら