>   >  STYLYにVR空間内で一人称・俯瞰など様々な視点から空間編集ができる新機能「VR Editor」を標準搭載(Psychlc VR Lab)
STYLYにVR空間内で一人称・俯瞰など様々な視点から空間編集ができる新機能「VR Editor」を標準搭載(Psychlc VR Lab)

STYLYにVR空間内で一人称・俯瞰など様々な視点から空間編集ができる新機能「VR Editor」を標準搭載(Psychlc VR Lab)

VRクリエイティブプラットフォーム「STYLY」を提供する株式会社Psychic VR Labは、VR空間内のアセットだけでなく、空間自体を拡大・縮小しながら編集することができる「VR Editor」を標準搭載した。

■STYLY VR Editorについて

同機能はVR空間内にあるアセットの移動をはじめ、拡大・縮小、複製・削除はもちろん空間自体を縮小し、俯瞰視点の箱庭感覚でもVR空間の編集を行うことができる新機能。3D空間特有の距離感の掴みにくさや、一人称視点で見た際のサイズ感の違いなど、VR空間制作時に起こる問題を解消し、より直感的に制作することが可能となる。VR Editorの詳細はこちらから。

■STYLYについて

STYLYは、アーティストに空間表現の場を提供するVRクリエイティブプラットフォーム。STYLYを活用することで、コンセプチュアルなショップ空間やインスタレーション、ギャラリーなどクリエイターのイマジネーションを際限なく表現した多彩な空間を構築できる。またその空間を通じて、今までの現実では成し得なかった体験をインターネットの世界へシェアすることができる。WebブラウザのみでVR空間制作が可能で、MacやWindowsに対応。VR対応型PC以外の普及型パソコンでも稼働する。また、MayaBlenderなどの3Dソフトはもちろん、YouTube、SoundoCloud、Instagramといったサービスと連携しているので、複雑な操作なしに各種素材を取り込み、空間制作に活用することができる。

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