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3DCG・XR技術で常識の壁を超える、イベントテックサービス「FUTURE EVENT Basics」をリリース(CyberHuman Productions)

3DCG・XR技術で常識の壁を超える、イベントテックサービス「FUTURE EVENT Basics」をリリース(CyberHuman Productions)

3DCG技術を活用した映像コンテンツの企画・制作を手掛ける株式会社CyberHuman Productionsは、3DCG・XR技術によるPRコンテンツ・企業イベントの開催を起点とした、ユーザーに新しい価値体験を提供するイベントテックサービス「FUTURE EVENT Basics」の提供を開始した。
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■概要

「FUTURE EVENT Basics」は、3DCG・XR技術を用いた高クオリティなバーチャル会場でのイベント開催を起点とした新しいマーケティングソリューション。リッチなバーチャル会場を用いたイベントは企画および予算面でハードルが高いとイメージされていたが、バーチャル会場を高クオリティ・短期間で提供できるソリューション構築により、最短1ヵ月という準備期間でバーチャルイベントを実現、企業の課題解決へ貢献する。

開発背景
コロナ禍により、音楽ライブやカンファレンス、PRコンテンツやロイヤルファン・カスタマー向けの限定ファンイベント、さらには社内活性を目的とした企業内イベントなど、様々なコンテンツのオンライン配信が定着し、3DCG技術や、ARやVRといったテクノロジーが急激に浸透している。ユーザーのオンライン視聴が定着したことで、イベント会場の様子を単にオンライン視聴するだけに留まらない、これまでにない新しい体験型コミュ二ケーションがユーザーから期待されている。企業においてはリアルにおけるユーザーとの接点が制限されるなか、オンライン上で新しい接触機会を増やし、社内外においてブランド力の向上やエンゲージメントを高めるための工夫が必要となっている。このような背景の元、従来のイベント開催の常識にとらわれない、オンライン開催ならではの価値を生み出すことを目的に、同サービスを開発した。

「FUTURE EVENT Basics」サービス概要
「FUTURE EVENT Basics」はイベントを3DCG技術やXR技術でアップデートし、PRコンテンツ・企業イベントの開催を起点とした、ユーザーに新しい価値体験を提供するイベントテックサービス。マーケティングはじめ、広報・IR・経営企画・人事など、企業における様々な経営課題解決に活用が可能で、すでに先行事例として、製品のプロモーション活動・企業の事業戦略発表会・技術カンファレンス・表彰式・社内イベントなどの実績がある。

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