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CGWORLD学生CGトライアル「WHO'S NEXT?」2020年第2弾作品募集スタート!作品締切:7/31(金)

CGWORLD学生CGトライアル「WHO'S NEXT?」2020年第2弾作品募集スタート!作品締切:7/31(金)

CGWORLD主催の学生CGトライアル「WHO'S NEXT?」の2020年第2弾の作品募集を本日よりスタートいたします!

今回は「WHO'S NEXT?」初の試みとして、優秀作品の発表を8月末開催予定のCGWORLDのオンラインフェス「CGWORLD JAM ONLINE」にて行ないます!
より多くの3DCG・ゲーム業界関係者に自分の作品を見てもらい講評してもらうチャンスです。スキルアップや腕試し、自己PRの機会として活用してもらえたら幸いです。

※「WHO'S NEXT?」前回の模様

>>CGWORLD.jp版はこちらから
>>CGWORLD Entry電子版誌面はこちらから




※前回のオンラインフェスの模様
CGWORLD Entry Live vol.1
https://cgworld.jp/special/entrylive-online/vol1/
就職・スキルアップのオンラインフェス『CGWORLD Entry Live Online』5/29前夜祭まとめ
就職・スキルアップのオンラインフェス『CGWORLD Entry Live Online』5/30まとめ

▼学生向けCGコンテスト「WHO'S NEXT?」とは?

CGWORLD主催の学生限定の3DCGコンテスト。コンテストにて応募された作品は審査参加企業・アーティストが審査します。
8月25日発行のフリーペーパーCGWORLD Entry25号では、優秀作品のを発表します。そして、 8月末のオンラインフェスでは、Live配信で優秀作品を発表します。 なお、審査結果は講評コメントを加えた形で、CGWORLD.jp、月刊CGWORLD267号(10月10日発売号)でもご紹介いたします。

■審査企業・アーティストに総勢約30社(者)が参加予定!
ゲーム・アニメ・実写VFXなど幅広い分野から30社(者)を超えるプロダクションやアーティストが審査、採点、講評に参加予定です。

■応募者全員が審査員の講評結果をフィードバックを受けるチャンス(※)!
審査員からコメントのついた作品に限りますが、優秀者に限らず応募者の皆さんに講評結果をフィードバックいたします。講評結果を元に作品のブラッシュアップや企業との接点づくりに活用してもらえたらと思います。
※フィードバックについては応募件数によっては少し時間がかかるかもしれませんが、なるべくタイムリーにお戻しいたします。

■優秀者には協賛企業より、PCなどの豪華賞品をプレゼント!!
優秀者にはボーンデジタルより発行されている書籍や雑誌に加えて、3DCGコンテンツ制作に役立つ豪華賞品を協賛企業様からプレゼント予定。

■コンテスト記事掲載号
・CGWORLD Entry vol.25 (8月25日発行予定):優秀賞候補作品を掲載  
・CGWORLD オンラインフェス(8月末開催予定):優秀作品発表
・CGWORLD.jp・月刊CGWORLD10月10日発売号:優秀作品掲載

▼応募方法

下記よりクリエイターズIDを取得した上で、 氏名・連絡先・所属校・作品のアップロード先URL・使用ツール、作品の設定やストーリー・制作にあたってこだわった点などを記載してください。

>>>CGWORLD Entry25号 WHO'S NEXT?応募フォーム

※クリエイターズIDとは?
https://www.borndigital.co.jp/creatorsid/
※画像データについてはファイヤーストレージなど外部ストレージサービスにアップロードし、フォームの所定の回答箇所より、URLを記載してください。

※応募期限
2020年7月31日(金)23:59まで

▼審査参加企業・アーティスト

<<特別審査員>>

  • 秋元純一
    トランジスタ・スタジオ/CGディレクター・取締役副社長

    2006年に株式会社トランジスタ・スタジオ入社。専門学校時代よりHoudiniを使用し続けて現在ではCGWORLD.jpにて「Houdini Cook Book」を連載中。

    http://www.transistorstudio.co.jp



  • 今泉隼介
    モデリングブロス/代表取締役

    高校卒業後に渡米、カリフォルニア州立大学を卒業後ロサンゼルスの「Sight Effects Inc.」「Zoic Studios」でモデラーとして8年の勤務を経て、2012年に帰国。帰国後はフリーランスとして様々な映画やコマーシャル製作、専門学校講師などを務める。2018年に株式会社モデリングブロスを設立、現在は代表としてモデリングチームをまとめている。

    https://www.modelingbros.com/



  • 小山 誠
    Double Negative Vancouver/シニアキャラクターアニメーター

    大阪府出身。1991年、19歳の時にカリフォルニア州に移住。建築設計士の仕事をする傍ら27歳の時にデジタルハリウッドのサンタモニカ校(dhima)へ入学。 卒業後、2002年にロスアンゼルスにあるBlur Studioでキャリアをスタートし、ゲームシネマティック、TVコマーシャル、ライドフィルム等にジェネラリストとして参加。 2006年にサンフランシスコのIndustrial Light & Magicに移籍し「トランスフォーマー」「アイアンマン」等の実写映画作品にアニメーターとして携わる。 2010年、ニュージーランドのWeta Digitalへ移籍し「ホビット」「サルの惑星」「ジャングル・ブック」などの作品に携わった後、2016年からバンクーバーに移り現在はDNEGに所属。これまでに参加したハリウッド映画は大小含めて40作品に上る。

    https://www.dneg.com/



  • 鈴木卓矢
    SAFEHOUSE / 取締役・背景モデリングSV

    大学卒業後、Square-EnixのVisualWorksに入社。その後アメリカに渡り、BlizzardEntertainment のCinematics 部署でSeniorArtistとして背景のデザインからモデリングまでを担当。2019年初めにドイツのArtDirectorとタッグを組んで、日本にSAFEHOUSE inc.を設立。自身の経験をもとにBlizzardと同じ環境レベルでのアーティスト教育を心掛けている。

    http://safehouse.co.jp/



  • 竹下 優子
    コンセプトアーティスト・マットペインター

    Otis College of Art & Design 卒業後、ILM Singapore、Method Studios、MPC、Animal Logicで勤務。帰国後フリーのコンセプトアーティスト・マットペインターとして映画、テレビ、ゲームを中心に活動。

    https://yukotake.artstation.com/



  • 東條あずさ
    Industrial Light & Magic / Art Assitant

    同志社大学経済学部を卒業後、バンクーバーフィルムスクールにて3Dアニメーションを専攻、卒業後、Hydraulxで3Dアニメーター、ILMでデジタルペイントアーティストなどの職を経て、現在はコンセプトアーティストになるべくアート部門でアシスタントとして修行中。参加作品『Stranger Things 2』、『Rampage』、『Aladdin』、『Terminator Dark Fate』、『Star Wars Episode 9』、『Irishman』など。




  • 友野るい
    イラストレーター/コンセプトアーティスト

    関東の美大を卒業後にフリーでイラストレーター、コンセプトアーティストとして活動。ソーシャルゲームやコンシューマーゲームにおけるキャラクターデザインやコンセプトアート、アニメーション作品におけるイメージボードなどを手がける。参加作品に『ソウタイセカイ』(2017/コンセプトアート)、『死印』(2017/コンセプトアート、怪異デザイン)、『ZERO ESCAPE 刻のジレンマ』(2016/キャラクターデザイン)など

    Twitter:@kyame



  • 長砂ヒロ
    コンセプトアーティスト

    鳥取県出身。京都精華大学テキスタイルデザインコース卒業。アニメ美術背景スタッフとして多数の作品に携わった後、渡米。トンコハウスの堤大介、ロバート・コンドウ監督作品『ダム・キーパー』ペイントリード、『ムーム』アートディレクター、ネットフリックス『GO!GO!コリー・カーソン』カラーリードを務める。


  • 森田悠揮
    フリーランス / 造形作家・キャラクターデザイナー

    国内外の映画・CM・ゲーム等幅広いジャンルでのキャラクターデザインやクリーチャーのCGアセット、デジタル原型を手掛ける一方、自然や動物をモチーフとした造形作家として国外の展示会にも数多く参加している。

    https://twitter.com/YuukiM0rita





  • 横原大和
    khaki / Co-Founder・CG Director・Art Director

    CGプロダクションkhaki所属。3Dジェネラリストとしてジャンル問わずバラエティに富んだ多くのハイエンド映像作品に携わる。3Dアニメーションのディレクション、コンセプトデザイン、アートディレクションなど。

    https://www.artstation.com/yokohara



  • 宮川英久
    コンセプトアーティスト

    熊本県出身。リードシネマティクスコンセプトアーティストとして携わった『Disneyland Resort: Guardians of the Galaxy - Mission Breakout!』(2017)をはじめ、『The Marvel Experience』(2014)、 映画『A Wrinkle in Time』(2018)、インドネシア最大級のテーマパーク『MNC Park』などを中心に、世界的なプロジェクトの第一線で活動しています。2019年7月下旬からは、マイクロソフトの343 Industriesに所属し、ゲーム『HALO Infinite』のコンセプトアートを手がけています。
    www.artstation.com/supratio
    twitter.com/HidehisaM

<<企業審査(求人企業)>>

  • デイジー

    弊社は2004年に3DCG・ビデオゲーム等のデジタルコンテンツ制作会社として発足、VFX・アニメ・ゲームだけにとどまらずアプリの企画・制作、大手電機、自動車メーカー等とのプロトタイピングの開発も行ってきました。また、近年では現代美術作品として美術館に招待展示しNHKで紹介されるなど、受注のコンテンツ制作と共にアート作品製作にも力を入れています。

    https://cgworld.jp/jobs/21110.html



  • スパイス

    広告代理店の制作を行うスパイスグループの中でCG制作に特化したプロダクションです。ゲーム、遊技機、TVCM、映画などのCG映像の制作を行います。赤坂にオフィスとモーションキャプチャスタジオがあります。アニメーションからコンポジットまでの部分の制作業務が多く、あらゆるジャンルの仕事を日々行っています。常に最新のソフトウエア環境を提供し、スタッフ全員がスキルアップの出来る会社を目指しています。

    https://cgworld.jp/jobs/10222.html



  • レイラインスタジオ

    管理部1名を除き全社員がデザイナーというクリエイティブに特化した体制によって、大手クライアントから"ご指名"をいただき、数々のビッグタイトルを手掛けてきた当社。クオリティの高さがリピートにつながり、ゲーム系(コンシューマ、モバイル)を中心に多くのオファーをいただいております。2015年に大阪支店を展開。2018年には新オフィスへと移転し、新しいデザイナーを東京と大阪に迎え入れ、さらなるクオリティの追求を目指しております!

    https://cgworld.jp/jobs/30480.html



  • ワンダリウム

    wonderium = 「不思議な生態系」を意味する造語。2004年、オリジナル作品の創作を目標に、代表の河田と2人のデザイナーで立ち上げ、現在まで個性豊かな仲間達を集めながら育ってきたCGプロダクションです。各種メディア、ジャンルでのCG映像制作に於いて、セルルックからハイエンドまで幅広いルックスタイルに対応。モデリング、アニメーション、コンポジットまでのトータルな画創りを行い、中でもキャラやメカ等のモデリング、手付けアニメーションには定評を頂いております。 企画・コンテ・演出・監督等の業務も行いながら、現在いくつかのオリジナルコンテンツが進行中です。

    https://cgworld.jp/jobs/30084.html



  • Luxolis

    株式会社Luxolisは、キャラクターモデリングに特化した会社です。Mayaや3dsMaxを用いてリアルタイム用途のキャラクターモデルやプリレンダー用途のキャラクターモデルを作成しております。

    https://cgworld.jp/jobs/30589.html



  • アイロリ・エンタテインメント

    社員が主役。社長は裏方。業界人脈豊富な代表(プロデューサー)が、社員の希望するプロジェクトへのアサインに奔走します。 いつも、社員の「やりたい!」「なりたい!」モチベーションが会社の原動力です。 好奇心旺盛なクリエイターを歓迎します。

    https://cgworld.jp/jobs/30530.html



  • StudioGOONEYS

    『GOONEYS』には「冒険者による宝探し」「天高く飛翔するalbatross」という二つの意味が込められています。 私たちは、冒険者の如く、まだ見ぬ宝物「完成された絵」を探し求め、日々探究を続けています。そして、albatross(アホウドリ)の如く、空高い理想を追い求める一方で、それだけではなく、誰にでも簡単に捕まってしまうアホウドリの持つ人懐こさ、そうした人間味も持ち続けます。 どんな「映像演出」もはじめは暗中模索。そうした中から、光り輝く宝物を見つけるため、その道中を楽しみながら、妥協することなく、人間としての温かみも忘れずに、最高のコンテンツを産み出していきます。 StudioGOONEYSは、実写映画のVFX、コンシューマゲームのムービー、CMの映像、TVアニメ作品・番組タイトルやロゴデザインなど、どんなコンテンツであっても、ユーザーの皆様に、素敵な印象を持ってもらえる絵作りを心がけ、全力を尽くす3DCGプロダクションです。

    https://cgworld.jp/jobs/30043.html



  • ポイント・ピクチャーズ

    ポイント・ピクチャーズは、作画アニメーションをベースに、デザイン感覚を多く取り入れたショートムービー制作を得意とする映像会社です。 特に音楽と映像の仕掛けを、フレーム単位で合わせる事で、より表現効果の高い魅惑的な映像になるように注力してまいりました。 おかげさまで業界内から高い評価を受け、弊社の顔となる「ゲーム」や「TVアニメ」のOPムービー、最も得意とするモーショングラフィックスを駆使したプロモーションムービーなど、数多くのクライアント様からご依頼を頂いております。

    https://cgworld.jp/jobs/20040.html



  • スタジオリント

    3DCGのクリエイターが定年まで安定して働き続けられる会社を作りたい。 本当に「好き」と思えるからこそ、「もっとうまくなりたい」と情熱を持って貪欲に制作をしたい。 当社はそんなクリエイターのために誕生した会社です。 新しいソフトウエア、機材はいち早く取り入れており、技術&アートにおけるスキルアップには最適な環境です。

    https://cgworld.jp/jobs/30459.html



  • スマートエンジニア

    スマートエンジニアは、「レクサス」を初めとした幅広い車種の海外/国内のカタログや、モーターショーなどのイベント、自動車メーカー社内検討などに使われるCG画像を制作している会社です。発表前の新車のデータを使用し、設計・デザインチームと議論をしながら、静止画や動画制作を行っています。

    https://cgworld.jp/jobs/30208.html



  • キャラバンズ

    キャラバンズはデザインワークを通して「感動体験」を届ける事を目的に2013年に設立したクリエイティブスタジオです。ゲームグラフィックス制作をメインとしつつ、自分たちのオリジナルプロダクトも制作しています。 ゲームに関する知識、制作フロー、制作物への理解の深さ、ユーザー目線の姿勢等は他に類を見ないスタジオだと自負しております。ゲームグラフィックスをベースに様々なジャンルの垣根を越えて付加価値の高いデザインワークを展開していく特別なスタジオを目指します。

    https://cgworld.jp/jobs/30387.html



  • MAPPA

    私たちは、アニメファンの方だけでなく、普段アニメそのものにあまり興味がない方にも、作品を通して「心を動かす」ものづくりを目指しています。 映像ビジネスがTV放送やパッケージからインターネットによる配信に移行している現在、私たちはアニメーション表現の新たな可能性を追求しなければなりません。その為には、決して品質に妥協せず、常に新しい取り組みにチャレンジしていくしかないと考えています。 世界を驚かせる作品を作りたい。アニメ業界の常識にとらわれない発想を歓迎します。

    https://cgworld.jp/jobs/30441.html

  • イグニス・イメージワークス

    国内大手ゲーム会社を独立したCGクリエイター達が中心となり設立しました。フォトリアルからトゥーンまで、さまざまなテイストのプリレンダームービーを手がける弊社の特徴は、質の高い映像を作り出す、その制作力だと思っています。スタッフの経験値を活かし、ハイエンドな3DCGムービーを作ることで業界内から高い評価をいただいています。

    https://cgworld.jp/jobs/20019.html

  • メタサイト

    合同会社メタサイトは2014年にスタートアップした新しい会社です。現在業務拡大の為大幅な採用をします。3DCGは勿論の事、Live2Dの実力もかなり高いです。

    https://cgworld.jp/jobs/30529.html

  • exsa

    exsa株式会社は、ゲーム、アニメ、遊技機、映画、プロジェクションマッピング、AR等、 幅広く映像制作に対応しています。blenderプロジェクト始動によりノウハウの構築を行っております。ご興味をお持ちの方は、まずはご連絡ください。

    https://cgworld.jp/jobs/21100.html

  • コロッサス

    exsa株式会社は、ゲーム、アニメ、遊技機、映画、プロジェクションマッピング、AR等、 幅広く映像制作に対応しています。blenderプロジェクト始動によりノウハウの構築を行っております。ご興味をお持ちの方は、まずはご連絡ください。

    https://cgworld.jp/jobs/30000.html

  • クリープ

    私たちクリープは、創造力・想像力を活かして常に進化し続けると同時に、 人々の心を動かす『絵作り』を追求するクリエイティブカンパニーです。 業界の垣根を越えた協力体制を構築し、『当たり前』に囚われない独自の作品制作を行っています。社内で数名在籍する建築士の専門知識が活かされるクリープ独自の「背景美術」や「3DCG」は、アニメ・ゲームや遊技機などの様々な場面で活躍しております。

    https://cgworld.jp/jobs/21031.html

▼優秀者に贈呈される賞品

賞品内容は決定次第随時更新します。

▼応募条件

・応募作品テーマは「3DCGを用いた静止画作品」です。つまりテーマは何でもOKです。キャラクターでも背景でも、フォトリアル系でもトゥーン系でもでもかまいません。
・投稿企画に過去応募いただいた方、受賞者も参加可能です。
・二次創作ではなく、応募者自身のオリジナル作品に限ります。模写作品はNGとします。
・過去にコンテストなどで入賞した作品および、他のコンテストに応募中の作品は応募できません。
・応募作品は、応募者が権利を有しており商用化されていないことが条件です。(他者の著作物を侵害する行為は絶対にやめてください)
・小・中・高校生から専門学校生、大学、大学院生など教育機関在学中の方を対象。
・通学中でなくても、クリエイティブ分野における就業経験のない方(アルバイトは除く)であればどなたでも参加可能。

・画像解像度:左右、上下それぞれ3000pix以上を推奨。
・ファイル形式はjpg。カラーモードはRGBにてご応募してください。
・応募は1人1作品まで。1枚もののデジタルデータに限ります。

▼CGWORLD Entry25号について

発行予定日:2020年8月25日(予定)
発行部数:10,000部
配布対象:教育機関の教職員を通じて個別配送。
なお、今号は2020年8月末開催のCGWORLDオンラインフェス参加申し込みの方に個別配送いたします。国内大型書店他、各イベント等で配布予定。電子版も発行。

■お問合せ先
E-Mail:ad@cgworld.jp
誌面コンテンツ・広告について:池田

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